ヤリコン計画−6@人妻独占!直メールナビ
僕の隣にもう一本ナニがおっ起ってます。まるでAVのような現実を目の当たりにしている僕がいました。
彼女は僕等二人のチンチンを両手に持ち、目をウルウルさせていました。彼女は真性のスケベ女だと思います。何せヨダレさえ垂らしていたのですから。
まず最初に彼女は僕とMさんのチンチンの大きさを目で見て測っていました。
「う〜ん・・・見た目はMさん方が大きいかなぁ・・・でも・・・ね」
「でも?」僕とMさんはハモるように同じ言葉を彼女に返しました。「でも」の意味を真意を知りたかったからです。
「うん。Mさんより彼のほうが硬そうなのよね。カチカチだし血管が浮き出てて正に<シンボル>って感じがするのよ・・・うふ♪」
彼女のその言葉を聞いたMさんはお酒が入っていたせいもあってか、かなり不機嫌そうに去って行きました。まぁ、僕もチンチンで負けたとあったら不機嫌になりますけどね(笑)
寝ていた僕の隣に彼女は寝そべりました。そしてこう言いました。
「初めまして。私とセックスしてくれる?」
彼女は仰向けの体制で自分の足を抱え上げ、マ○コ丸見えの状態で僕に迫ってきたのでした。
続く≫
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