ヤリコン計画−4@人妻独占!直メールナビ
Mさんが持ってきたAVはその辺のレンタルビデオ屋さんから借りてきたものらしく、内容的にはいたって正常(?)でした。普段からAVを鑑賞している人間にとっては普通の内容なんですが、奥様方はちょっと違うようでした。
僕が連れてきた、若妻A子さんは顔を赤らめながらもマジマジと画面を見つめていましたし、Y氏が連れてきた奥様達も画面を食い入るように見つめていました。
皆が黙って、しかも真剣にAVを見ていました。一部を除いて・・・。
ふと見渡すとAVを持ってきたMさんがいないのに気付きました。何処に行ったんだろうかと探すと、ベッドルームのほうからスケベな声が聞こえてくるではありませんか・・・。なんと、そこにはMさんと彼が連れてきた奥さんが既に開戦しておりました・・・。
Mさんは仁王立ちになって彼女にフェラしてもらってました。そして僕が覗いているのに気付いた彼はこう言いました。
「君もこっちに来なよ。今日はヤリコンだぜ。」
続く>>
その他のナンパ話を読む>>
本日のアダルト・風俗ランキング>>
ヤリコン計画−3@人妻独占!直メールナビ
当日の夜、僕は27歳の若妻A子さんを連れて会場に向かいました。会場と言っても主催者のマンションです。実は彼には奥様もお子様もいるのですが、その日は奥様が実家にお子様を連れて帰省されていたのです。なんともスリリングなセッティングではありませんか!
どうやら僕らが最後に着いたようでY氏は「遅いじゃないか〜」と既にほろ酔い気分のようでした。Y氏は豪語するだけあって、ちゃんと女性を二人連れてきていました。一人は30代後半のセレブ系奥様。もう一人は20代半ばでしょうか、まだ肌に張りのあるカワイイ感じの若奥様でした。
Mさんの連れてきた女性は・・・ちょっと前に僕が出会い系でナンパした奥様でした。彼女のほうも僕に気付いた様子で「あら」と再会の挨拶をしました(笑)
定刻になり「ヤリコン」は始まりました。持ち合ったオードブル、ワインやチーズとまるで大人の飲み会状態ですが、普通の飲み会や「合コン」と違うのは既にスキンシップが始まっている点です。男はブラウスのボタンを外し奥様方の胸を触るし、奥様方は男の股間を摩っている有様です。これぞヤリコン!
「俺さAV持ってきたんだ。皆で観ようよ。」
Mさんは乱交パーティもののAVを持ってきてました。そして、皆でAV鑑賞会が始まったのでした。これは大乱交パーティの布石にしか過ぎませんでした・・・
続く>>
その他のナンパ話を読む>>
本日のアダルト・風俗ランキング>>
ヤリコン計画−2@人妻独占!直メールナビ
僕が明日の「ヤリコン」に連れて行くのは27歳の人妻さんです。
先に言っておきますけど、僕は「人妻大好き」を名乗るだけあって、人妻フェチもいいところです。人妻という言葉だけでもグっとくるものがあります。
そして「人妻ナンパガイド」をサイト名にするだけあって、ネットナンパからパチンコ屋でのナンパまで、とにかく人妻が大好きなんです。そして出会い系のことも、けっこー知っています。
27歳の人妻さん。仮にA子さんとしておきましょう。彼女ですね、直メールを交わしている段階からエロさを爆発させてます。しかも実体験話を聞く限り彼女はかなりのスキモノのようです。
なんでも3Pの経験は3度あるし、4Pの経験まであるそうな・・・なかばレイプのように姦されたそうですが、結局は感じてしまったようで・・・彼女自身、自称「濡れるスキモノ」だそうです。
他の二人がどんな女性を連れてくるかは分かりませんが、とりあえず僕が連れて行く女性はエロさでいうなら必ず気に入ってもらえそうです。
その他のナンパ話を読む>>
本日のアダルト・風俗ランキング>>
ヤリコン計画−1@人妻独占!直メールナビ
こんばんは。管理人の人妻大好きです。
明後日、10月7日の話なんですがブログ仲間のY氏とネットナンパの鬼Mさんと共同で「人妻ヤリコン計画」を実施することになりました。とってもマーベラスな計画じゃあ〜りませんか♪
ルールはと言いますと・・・
1.女性は人妻であること(自称人妻でも可?)
2.当日、男性は最低でも一人の人妻を連れてくる
3.男性が連れてくる人妻はネットでナンパした女性に限る
けっこうキツめのルールですが、僕を含めて3人とも女性の目星はつけているようで、Y氏に限っては二人の人妻を連れてくると豪語していました。僕は一人だけですが、先日知り合ったばかりの奥様と参加することにしています。初対面なんですけどね・・・。
明日はこのスキモノ奥様のお話でもしますね。
その他のナンパ話を読む>>
本日のアダルト・風俗ランキング>>
福岡でも会えました−3@人妻独占!直メールナビ
こんにちは!管理人の人妻大好きです。早速、前回の続きを・・・
彼女は丹念に僕のナニを勃起させると僕のほうの前戯も無しに、僕のナニを彼女の秘部に運んでいったのでした。
彼女のヴァギナはナニを挿入するのには充分に濡れていました。彼女は自ら導き僕のナニをグッと入れ込んだのでした。
「くっぅ・・・う・・・」何とも表現の仕様のない・・・いや、まるで獣のような声を発しながら彼女は腰を動かし始めました。クネクネとイヤらしく最初は「の」の字を描くが如く腰を動かしていました。
彼女は騎乗位のまま腰を動かすのを止めません。僕はまるで彼女のオナニーの道具のように、意思のない道具のように・・・
彼女は僕の胸に両の手のひらを添えると、自ら腰を激しく動かし、フィニッシュ・・・僕も、その激しさに我慢できず発射・・・今回はゴム中出しで終了させていただきました。
「攻める(責める)」楽しみはありませんでした。だけど、裏を返せば楽で気持ちのいいセックスであったことには間違いありません。一週間の疲れを癒すにはいい相手かもしれませんね。
その他のナンパ話を読む>>
本日のアダルト・風俗ランキング>>
- | HOME |



