熟女はスロッター
久しぶりにパチンコナンパ話です。
最近、スロット出なくねー?とか思いながらも2週間振りにパチ屋へ行きました。座った台はなぜか俺の空。朝一10回転でパケげっと数珠でビッグ、ビッグ、またビッグ。気付けば4箱積んでました。
隣の台は背景が夜になりながらも入らずに焦ってるおばさん(40歳くらいかな)が。僕は仕方なくコイン貸してあげた上に目押しもしてあげると、それから数珠で3連してました。
世間話をしながらおばさんと仲良くなった僕は飲みに誘うと即答でOK。テキトーな店で飲ませた後は近くのラブホへ。
スタイルも顔もイマイチでしたが2発抜けたから良しとしておきましょうか。
若妻に中出し編@パチンコ屋であった全部旨いナンパ話−6
パチンコ屋でゲットした単身赴任&別居中の彼女。
パチンコ屋でのコインやり取りをきっかけに居酒屋で盛り上がり、終いにゃ「単身赴任中」の彼女の部屋へ誘われてしまいました。
これって「逆ナン」じゃな〜い?
彼女の部屋に上がりこむとお茶を飲む前から彼女に襲い掛かられてしまいました。こっちが応戦すると、彼女はカマトトぶって「シャワーを浴びてから」というもんで、先に彼女にシャワーを浴びさせて、浴びてる最中に僕も浴室へ♪
口では嫌がりながらも身体は「おいでおいで」だったもんで指マンからバック素股で攻撃開始。続きはベッドの上でと思ったけど・・・実は彼女はこの部屋に引っ越してきたばかり。段ボールは山積で、暖房器具はありませんでした!これは困ったと思い、悩んだ挙句に浴室の中で最後までやってしまおうということに。
狭いユニットバスのなかでバックから攻め、便器の上で騎乗位。こんなのもたまにいいなぁと思いながら最後もやはりバックから。
フィニッシュは失敬して中出ししちゃいました。彼女は中出しされて困った様子でしたが。あれから10日程して彼女からのメールに「女の子になりました」とあったので安心しました。
彼女と今ではパチンコ屋で待ち合わせをしてHする関係です。
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若妻に中出し編@パチンコ屋であった全部旨いナンパ話−5
線が切れ、心の中の狼は月夜に向かって雄叫びを上げました。
僕は目を瞑る彼女の腰をグイっと抱き寄せ、唇と唇を挟み合わせるようなキスをしました。そのうち彼女のほうから僕の口の中に舌を入れてきました。ここまで来ると僕のものです。
ブラウスの上からオッパイに軽く触れると彼女は「ピク」っと反応しました。そのまま手探りで乳首を探し出すと、そこを中心に攻めました。彼女は声を押し殺し眉間にしわを寄せ感じていました。
僕が股間に手を伸ばすと
「お願いシャワー浴びてきて」
と言うので僕は
「先に浴びてきなよ」
と先に彼女に浴室にやりました。
そして彼女がシャワーを浴び始めて間もなく僕も浴室に入って行ったのです。
ナニは既にカチンカチン(久々だったし)
「えっ!?」と驚く彼女でしたが僕の股間をずっと眺めていました。
「洗ってよ」
僕の一言で彼女は顔面が真っ赤に染まりました。
従順な彼女は僕に言われるがまま僕の股間を丁寧に洗ってくれました。僕は彼女が僕の下半身に気をとられている隙に彼女の濡れたマ○コを激しく攻めました。
彼女は嫌がる感じもありませんでした。逆に僕の方にお尻を向けて催促すらしたのでした。
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若妻に中出し編@パチンコ屋であった全部旨いナンパ話−4
「どうぞ」
彼女は僕を部屋に招き入れました。部屋に入ると、まだ引っ越してきたばかりなのか幾つかの段ボールが積まれていました。部屋にはテレビが無く、あるのはベッドとテーブル、そして窓に掛かるカーテンだけでした。
「何も無いでしょ。立ってないで座って。」
と、彼女はクッションを差し出しました。部屋に一つだけのクッションを。
「コーヒーでいい?」
「あ。うん。すみません。」
タクシーを降りてから二人の間には緊張感が張っていました。
「主人とは別居中なの。でも・・・もうダメね。」
コーヒーを飲みながら彼女は自分の身の上話を始めました。
別居の原因は彼女の仕事(営業職で忙しいらしい)と、旦那さんと彼女自身の「W不倫」だそうです。何とも複雑・・・。
話を聞いている最中に僕が「寂しいね」と言うと、彼女は線が切れたように泣き始めました。そして僕が肩をさすると僕の胸に顔を埋め泣きくれたのでした。
泣き止んだかと思うと、彼女は僕に向かって目を瞑りました。
「え!?チューしてって?いいの?」
僕の心の中の狼も線が切れたようです。
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若妻に中出し編@パチンコ屋であった全部旨いナンパ話−3
僕は既に酔っていました。彼女は既に酔っ払っていました。舌は回らないくらいでしたし、足元もおぼつかない感じでした。
僕は勘定を済ませ(結局僕のオゴリ・・・)ると、タクシーを止め彼女を乗せました。
「お家は近いの?場所どこ?」
「・・・○○なんだけど」
「○○か、じゃ運転手さんお願いします」
と言ってタクシーから離れると、彼女は飛び出してきて
「イヤだ。一人じゃ帰れない。送ってよ。」
と彼女は酔っ払いのオッサンの様な口調で言いました。
「お兄さん、送ってやんなよ。」
タクシーの運ちゃんにツッコミを入れられ渋々?乗り込みました。
彼女の部屋のある町までは車で20分くらいの距離です。横に目をやると彼女はスースーと寝息を立てて寝ていました。と思ってたら。いきなり僕の耳元で
「部屋。掃除してないけど。上がってってね。」
僕は驚きました。と言うより、驚いた振り。寝込みを襲うとまでは言いませんけど、Hできればラッキーかなと思ってましたから。
さらに衝撃のラッキーな事実が。
「私ね、実は人妻なんだけど・・・別居中なの」
やった。ラッキー。キマシタキマシタ。
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