ハプニングバーへナンパした人妻と
昨今、話題のハプニングバー。エッチなことなら様々な体験をしてきた僕ですが、このハプニングバーつい最近まで未経験だったのです。が、経験してしまいました。出会い系でナンパした人妻と。
先週末の夜。出会い系でナンパした人妻と某ハプニングバーへ。この人妻とはまだエッチしてなかったのですが、彼女のたっての希望ということもあり半ば仕方なくハプニングバーへ向かいました。
他がどうかは知りませんが僕が行ったハプニングバーはいわゆるカップル喫茶に似ていて、知らないカップル同士が相席し、気が合えば近くのラブホテルに消えて行くというものでした。
僕と人妻は見知らぬ中年カップルと相席。
30分もしない内に相手を交換してラブホテルへ向かいました。
40歳代半ばのこの奥様。中出しこそは許してくれませんでしたが、顔射をリクエストするほどの淫らな奥様でした。かなり満足したエッチを体験しました。この手のハプニングバーは変なお店も多いようですので、皆さんが利用される場合はくれぐれも注意してご利用なさいますように。
ヤリコン計画−7@人妻独占!直メールナビ
「初めまして。私とセックスしてくれる?」彼女は足を上げ、マ○コ丸見えの状態でした。まるで漫画に出てくるような光景です。
こんな事が現実にあるんだと思うと不思議な感じでしたが、僕は彼女の蜜壷に誘われるがまま吸い寄せられていきました。
彼女は自分のハンドバッグからコンドームを取り出すと慣れた仕草で、ゴムを口に咥え僕のムスコに被せました。
「このゴムは薄いから男も気持ちイイはずよ」僕は前戯もそこそこに彼女の中に入りました。
「やっぱり長さより、太さと硬さよね♪」
そう言う声は弾んでいました。彼女はエクスタシーを感じている様子でした。人妻というのは性欲が深いというか・・・一度事が始まると止まらないと言った感じです。深く深く・・・。
僕のほうもエクスタシーに達そうとしていました。「ミミズ千匹」この言葉は彼女のムスメのためにあるのではと思えるほど、彼女もモノは名器でした。こんなに気持ちイイのは初めてでしたから。
「一緒に逝こう」。僕の言葉に頷く彼女の顔は紅潮し、目は潤んでいた。
30分くらいだろうか、彼女は僕の腕枕で眠っていた。二人とも「いいSEXだっと」と思っている。少なくとも僕は。その証拠はこの心地よい疲れだ。
「こんこん」ドアをノックしたのはA氏だった。
「Mさんさ、何か酔っ払って潰れてるんだけど・・・。女の子たちも皆帰っちゃったよ」
今回のヤリコンは成功したんだか失敗だったのか・・・。ま、少なくとも僕は成功だろう。ヤレたんだから。
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ヤリコン計画−6@人妻独占!直メールナビ
僕の隣にもう一本ナニがおっ起ってます。まるでAVのような現実を目の当たりにしている僕がいました。
彼女は僕等二人のチンチンを両手に持ち、目をウルウルさせていました。彼女は真性のスケベ女だと思います。何せヨダレさえ垂らしていたのですから。
まず最初に彼女は僕とMさんのチンチンの大きさを目で見て測っていました。
「う〜ん・・・見た目はMさん方が大きいかなぁ・・・でも・・・ね」
「でも?」僕とMさんはハモるように同じ言葉を彼女に返しました。「でも」の意味を真意を知りたかったからです。
「うん。Mさんより彼のほうが硬そうなのよね。カチカチだし血管が浮き出てて正に<シンボル>って感じがするのよ・・・うふ♪」
彼女のその言葉を聞いたMさんはお酒が入っていたせいもあってか、かなり不機嫌そうに去って行きました。まぁ、僕もチンチンで負けたとあったら不機嫌になりますけどね(笑)
寝ていた僕の隣に彼女は寝そべりました。そしてこう言いました。
「初めまして。私とセックスしてくれる?」
彼女は仰向けの体制で自分の足を抱え上げ、マ○コ丸見えの状態で僕に迫ってきたのでした。
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ヤリコン計画−5@人妻独占!直メールナビ
「君もこっちに来なよ。今日はヤリコンだぜ。」
そう言って、Mさんは僕を部屋の中へ手招きしました。
仁王立ちのMさんのナニをしゃぶっていた女性は僕に気付くと、四つん這いの状態で僕の方へ近づいてきました。
「緊張してるの?大丈夫よ」
彼女はそう言いながら僕のズボンのチャックに手を掛けると、有無を言わさずチャックを下ろし始めました。
「うふ♪もう硬くなってるじゃない♪」
彼女は僕を押し倒し、僕のムスコに唾を垂らすと、僕の目を見つめながら手コキを始めました。僕のムスコは彼女の唾液でクチャクチャとスケベな音を立てていました。
「Mさんのより硬くて立派だわ」
と彼女がいうと、怒ったのかMさんがズカズカと僕の隣にやってきて寝転びました。
「味比べしてみろよ」
とMさんは言いました。
僕の隣にもう一本ナニがおっ起ってます。まるでAVのような現実を目の当たりにしている僕がいました。
続く≫
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ヤリコン計画−4@人妻独占!直メールナビ
Mさんが持ってきたAVはその辺のレンタルビデオ屋さんから借りてきたものらしく、内容的にはいたって正常(?)でした。普段からAVを鑑賞している人間にとっては普通の内容なんですが、奥様方はちょっと違うようでした。
僕が連れてきた、若妻A子さんは顔を赤らめながらもマジマジと画面を見つめていましたし、Y氏が連れてきた奥様達も画面を食い入るように見つめていました。
皆が黙って、しかも真剣にAVを見ていました。一部を除いて・・・。
ふと見渡すとAVを持ってきたMさんがいないのに気付きました。何処に行ったんだろうかと探すと、ベッドルームのほうからスケベな声が聞こえてくるではありませんか・・・。なんと、そこにはMさんと彼が連れてきた奥さんが既に開戦しておりました・・・。
Mさんは仁王立ちになって彼女にフェラしてもらってました。そして僕が覗いているのに気付いた彼はこう言いました。
「君もこっちに来なよ。今日はヤリコンだぜ。」
続く>>
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