仙台でも会えました−4@人妻のお願い
2005/06/01
お相手:人妻/36歳
ツール:人妻のお願い
人妻相手に失神したことありますか?
「最初は私が上ね。何回戦しようか?」
僕は彼女みたいな淫乱な人妻は知りません。人妻というより、あんな淫乱な女はしりません。過去も未来もこの手の女性に出会うことはないでしょう。
彼女は言葉どおり僕の上に乗ってきました。普通の騎乗位じゃありませんでした。彼女は僕の上で膝を折りたたみグルグルと回転し始めました。
「あ〜目が回るぅ〜♪」
回転しながら言ってました。そりゃ・・・目も回るでしょう。
彼女は絶頂状態でしたが、僕は若干チンチンが痛くなったので彼女を強引に僕の上から降ろしました。
「何するのぉ〜」彼女は不満気。
「次は僕が上になる番だよ」
「いや〜ん♪」
僕は一生懸命に突きまくりました。もう太ももはパンパンです。
「お願いもっと突いて〜♪」
彼女は物足りないのか、自分も腰を浮かして僕に突き返してきました。本当に淫乱な人妻です。まいったな・・・。
そのときでした・・・
僕の足・・・つっちゃったんです・・・
けど・・・けどですね、彼女は僕が足をつらしても許してくれなかったんです。逆に怒ってしまって再び僕の上に・・・。
「あれ・・・」
僕は失神したのかいつの間にか朝になっていました。彼女は置手紙もせずに去っていました。僕のチン毛は彼女の愛液でパリパリになっていました。彼女は満足して去ったのだろうか・・・。
朝の6時。仙台の街は日が昇っていました。
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仙台でも会えました−3@人妻のお願い
2005/06/01
お相手:人妻/36歳
ツール:人妻のお願い
人妻に犯されたことありますか?
「まずはお口と手で一回抜いてね♪」
彼女の手コキはプロの技でした。亀頭を垂れ落ちる彼女の唾液が更に僕を感じさせました・・・そして僕は彼女の手の中に出してしまいました・・・
「あ〜逝っちゃったねぇ♪」
僕は彼女にされるがまま。上着を脱がされ彼女と一緒に浴室へ。彼女は僕の下半身を丁寧に洗い、僕は彼女の体を丁寧に洗いました。と言うよりは、洗わせられました・・・
「ベッドに戻ろう♪」
既にルンルン気分の真理恵さん。もう彼女を止めることはできませんでした。時既に遅し・・・ここからは彼女の独壇場でした。
「また大きくなるかなぁ?」
彼女は再び手コキを始めました。例によって唾液を絡ませながら・・・僕のナニは自然と反応してしまい勃起しました。
「わぁ大きくなったね♪カチカチじゃない♪」
嬉しそうな彼女。目が更に輝いてました。
「最初は私が上ね。何回戦しようか?」
こうして彼女の逆レイプショーは始まりました・・・
続く
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仙台でも会えました−2@人妻のお願い
2005/06/01
お相手:人妻/36歳
ツール:人妻のお願い
人妻にソファーの上で手コキされたことありますか?
広瀬通駅を出て「味太助」に向かいました。前回、仙台に来たときに行けなかったお店です。Hするには精力もつけねば(笑)
牛タンを食べて、その後は近くのバーで軽く一杯。酔った勢いで彼女を誘ってみました。耳元でこう囁いたんです。
「この店に居る男連中の中で俺のが一番硬いよ。」
彼女は飲んでいたカクテルをふき出して声を押し殺しお腹を押さえて笑いました。
「本当にお馬鹿さんね♪」
そう言いながらも彼女は僕の手に軽く触れました。OKのサインです。
僕らはラブホに向かいました。だけど僕は土地勘が無いので何処にラブホテルがあるかさえ知りません。彼女に手を引かれながら歩きました。
「ジャングルコング」という名前のラブホテルに入りました。スゴイ名前です(笑)「ここがイイのよ」と如何にもいつも利用してますと言わんばかりの彼女の一言に少し引き気味の僕でした。
部屋に入り、ソファーに座ってると彼女は冷蔵庫からビールを取り出し飲みなおそうと言いました。乾杯し談笑しているうちに彼女は徐々にこちらに近づいて来ました。
僕の顔を見ながら「そんなに硬いの?」と訊いてきました。僕はその言葉を待ってました。
「起たせてみれば分かるよ」
僕がそう言うと彼女は僕にキスをし股間を弄り始めました。ズボンのチャックを下ろすと、パンツの中に手を入れて僕のナニをチャックの間から出しました。
「本当に元気イイのね♪」
彼女は僕のナニを見つめ目をキラキラさせながら言いました。そして優しくフェラを始め、僕のズボンやパンツを脱がせました。早業でした。彼女は慣れてます。
「本当に硬〜い♪うふ♪」
素敵なチンチンと言わんばかりに彼女はとろけそうな眼差しで僕のナニを見つめそしてフェラから手コキへと移行したのです。
「気持ちイイ?」
彼女はエロい声を出しながら僕に訊いてきました。気持ちイイです。そりゃ・・・唾を僕のナニの先端に垂らしクチョクチョとイヤらしい音を立てながらの手コキは最高にスケベでした。
「うん。気持ちイイよ。」僕はそう言ってお返しだと言わんばかりに彼女の胸をブラウスの上から揉み始めました。すると彼女は僕の手を制し手放しフェラをしてきました。
これ。今までのフェラで一番気持ち良かったです。たぶんですが彼女は風俗の経験があるんじゃないかな・・・訊ねはしませんでしたけど。あまりにも上手だったもんで。
そうこうしているうちに彼女は再び手コキに移行。
「まずはお口と手で一回抜いてね♪」
え!?何で!?
続く
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仙台でも会えました−1@人妻のお願い
2005/06/01
お相手:人妻/36歳
ツール:人妻のお願い
仙台のポッチャリ人妻とセックスしたことありますか?
ご無沙汰してます。「人妻 ナンパ ガイド」管理人の人妻大好きです。
仕事が多忙を極めまして少しの間、ブログをお休みしておりました。多くの方から「早くナンパ話を聞かせろ」や「一人だけやってんじゃね〜」など、励ましのメールを頂戴しました。
実はもう少しお休みするつもりでいたのですが、待っている人がいるのでは休んでばかりもいられませんね。本日を持ちまして復活とさせていただきます!
さて今回は出張先(今も居ます)の仙台でのお話です。仙台は既に何度も来ています。今回の出張は1週間。今週の月曜日からこちらに入っています。相変わらず出張ばかりです(涙)
仙台は東北の中では風俗のメッカということもあり、最初はヘルスにでも行って夜の暇つぶしをしようかと考えてましたが、どの店がいいのかよく分からないので、やっぱり出会い系に切り替えました(笑)
月曜日から「人妻のお願い」で仙台市在住の人妻を物色し続け、何人もの奥様方にメールを送りました。月曜日、火曜日と返事が来なかったので諦めかけていましたが・・・
水曜日の早朝に一通のメールが着ました。
「今日の夕方から空いてます」
メールの主は真理恵さん(仮名)、36歳の働く奥様でした。
その後、僕は彼女にメールを何通も送り、会う確約を得ました。いくら楽な出張とはいえ、夕方までの時間は集中できずに仕事になりませんでした(笑)
そして約束の時間。夕方になりました。
僕は彼女との待ち合わせ場所、地下鉄は広瀬通駅まで向かいました。
駅に着くと券売機近くにそれらしき女性が立っています。きっと彼女だと思い、その女性に声を掛けました。
「真理恵さんですか?」
「はい!?何ですか?違いますよ。」
失敗した・・・こんなときはメチャクチャ恥ずかしいものです。
僕が間違えて声を掛けた女性は、まるで変態を見るかのように僕の方をじろじろ見るので僕は券売機から離れて彼女を待つことにしました。
約束の時間を10分ほど過ぎて携帯が鳴りました。
「○○さん?真理恵です。私ずっと待ってるけど・・・」
「げ!」っと思って券売機のほうを見ると女性が立ってました。写メの女性だ。またまた失敗・・・しかし券売機のそばには先ほどの女性がまだ立ってました。
僕は彼女に真実を話しました・・・
すると彼女は笑いながら僕の方に近づいてきました。
「もう。お馬鹿さんね。」と優しい口調で彼女は声を掛けてきました。そして僕の失敗談が笑い話になり、意気投合した僕らは夜の街に繰り出したのです。
続く
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